【第三の眼を開く】
朝日を浴びる(Sun Gazing)ということは、
第三の眼と言われる、松果体の活性化に繋がります。
では一体、松果体の活性化は何に良いのか…?
【サン・ゲイジング 】Sun Gazing
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サン・ゲイジングとは、太陽凝視とも言われ、
文字通り太陽を直接眼で見るということです。

マヤ、エジプト、アステカ、チベットなどの多くの文明でも、
サンゲイジングは一般的な病気を治癒するだけでなく、
高度なテレパシーや食物を一切食べずに生きて行ける超能力を
身に着けることができると言われているそうです。



やり方は、太陽が放出する紫外線が最低レベルの時間
(朝日または夕陽)に、眼を徐々に直射日光に慣れさせます。
日中の太陽の紫外線は、有害物質を多く含みますので、
眼に損傷を与えないためにも、日の出から1時間以内
または日の入りの1時間前から行うのが良いでしょう。

日光浴をすることによって、

人間の本来もっている脳の力を
最大限に使うことができる

ということが科学的にも立証されているんです。

脳の中にある「松果体」が活性化することが主な理由だそうです。

そう、ここで【第三の眼】とも言われる

松果体が出てくるんですね。

松果体は、第三の眼(サード・アイ)と言われる場所で、
高次元との繋がりで大きな役割を果たすと言われています。

本来、第三の眼はテレパシーの受信する場所ですが、
現代人は退化してしまっていて、石灰化して固くなり、
小さくなっていると言われていて、
現代人の松果体は『第三の眼』の役割を全く果たせていません。

古代の人たちは『第三の眼』を持っていました。
そうして宇宙の叡智との調和で生きていたのです。

こちらが古代エジプトのシンボルとされる
ホルスの目』です。
万物を見通す眼と言われています。

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現代では、第三の眼を使えず、2つの目でしか見ないので、
肉体や物質(目に見えるもの)だけを意識するようになってしまい、
ハートや真我(目に見えないもの)を意識することなく、
本来あるはずの能力が絶たれてしまっているのです。

私は第三の眼を開くことに加えて、
疲れてる時ほどサン・ゲイジングをすると
その日1日の活力が注入されるのを実感できます。

疲れてる方、ぜひ一度サン・ゲイジングを試してみると良いかもしれません。